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郁文館中学校

きっかけが、夢 の力になる。

郁文館が選ばれる

3

つの特長

​郁文館中学校は、多様化する社会に順応できるよう、授業を通じて生徒が探求心や柔軟な思考力・判断力を得られるような

カリキュラムを提供し、これからのグローバル社会において逞しく活躍するための"生き抜く力"を養う教育を目指しています。

自己表現力を身につけ、

複雑・多様化するこれからの社会を生き抜く。

生徒自身が「夢」を持ち、夢合宿・卒業論文などを通じて自己表現・発信をしながら、

将来像を明確に描くキャリア教育を実施。

10年、15年後のグローバル社会を生き抜くタフネスな精神を身につけます。

2

使える英語が確実に身につく。

最先端のICTで個人の学習データを管理。

3

海外×国内、ダブルで実現する

「本気のグローバル教育」

リクルート社と開発した独自のICTシステムとGoogle社のデバイス協力により、

生徒一人ひとりの習熟度に合わせた英語の問題が出題可能に。

1人1台のクロームブックを使い、毎朝4技能を伸ばす英語トレーニングを実施します。

郁文館の海外研修は異文化に触れるだけでなく、体験を通して問題意識を持ち、

考え、振り返り、議論するプログラムを実施。同時に、学校周辺の

「谷根千エリア」など日本ならではの地域社会とも積極的に関わります。

1

詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

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SDGs教育

​郁文館夢学園の

​郁文館中学校は、多様化する社会に順応できるよう、授業を通じて生徒が探求心や柔軟な思考力・判断力を得られるような

カリキュラムを提供し、これからのグローバル社会において逞しく活躍するための"生き抜く力"を養う教育を目指しています。

 
 

SDGs(エスディージーズ)とは

2015年9月、国連の持続可能な開発サミットで採択された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。SDGsは開発途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。郁文館夢学園では、これまで行なっていたカリキュラムの要素をSDGsの目標に再構成し、次世代を担う生徒たちに限りのある自然や地球について考え、社会に出るにあたりどう取り組んでいくかを講義や体験学習を通じて学ばせます。

SDGs教育日本一への取り組み

今の子どもたちが社会の中心となり活躍する20~30年後の世界・社会では、SDGsの取り組みに全く関わりを持たない職業や企業は存在しないと言っても過言ではありません。SDGsを学ぶことは「生きる力を育むこと」そして、SDGs教育とは「未来の地球人を創る教育」であると考えています。全教科、カリキュラム、学校行事などあらゆる活動をSDGs17項目と紐づけ、学ぶ目的を明確にし、問題意識と解決に向けた意欲を醸成させます。「できることから」「身近なことから」をテーマに地に足の着いた実践型SDGs教育で日本一の学校を目指します。

生徒作成によるSDGsマップ

SDGsコーナーの設置

校舎内の各所に「環境」「健康・福祉」など、SDGsの目標ごとをテーマにまとめた展示ブースを設置しています。「発展途上国の子どもたち支援」「気候変動」などをテーマに、生徒たちにとって身近な取り組みを紹介し、常にSDGsと触れる環境をつくり出すことで、SDGsに向けた意識を高めています。

SDGs weekの実施

国連のSDGs weekに合わせて、郁文館でもSDGsの啓蒙活動を行うSDGs weekに取り組んでいます。たとえば、学食では、環境にやさしい大豆ミートを使用した「大豆バーグ」の提供を実施。食育を通して、環境問題への関心を高めています。

SDGs委員会の活動

SDGsに関心が高い生徒有志により設立されたSDGs委員会。中学生、高校生合わせて15名ほどで活動をしています。昨年は、SDGsweekに合わせて、学内での標語の募集や、全校集会での啓蒙活動を行いました。

中高一貫プログラム

 

中高一貫の6年間で広がる未来

~ 一人ひとりの無限の可能性を引き出し、夢実現を可能にする多彩なロードマップ ~

​3つの

​受験

から選べる

4つの

クラス

から選べる

2つの

高校

を選べる

中1

中2

中3

高1

高2

高3

 未来 

試験日程

★詳細は以下の入試要項を御覧ください。

​中学

夢の土台作り

次世代リーダーの育成を

New!

iP class(新設)

日本の未来を切り開き 創造する。
社会的リーダーを育成するクラスが誕生!

※詳しくは個別相談もしくは、専用説明会でご説明いたします。

アクティブにガツガツと

グローバルリーダー

特進クラス

英語で行われる朝礼・アウトプットを重視した教育スタイルなど特色ある教育内容で、英語力・自律性・創造性を備えた世界で活躍できる人材を育てます。郁文館グローバル高校と連携したコースです。

バランス良くコツコツと

​特進クラス

スピード感のある基礎学力の育成を実現。さらに、確かな基礎知識を踏まえた思考力・判断力・表現力を伸ばす授業を展開し、問題意識を持って深く考え表現する力を身につけます。

​丁寧にじっくりと

​進学クラス

スモールステップで成功体験を積みながら、着実に実力をつけるクラスです。学習への苦手意識を残さず、生徒一人ひとりの成長を汲み、将来の夢を見据えながら大輪の花を咲かせる力を身につけます。

​高校

夢への前進

郁文館高校

​東大 クラス

e特進クラス

特進クラス

​進学 クラス

1年

東大

​クラス

医療系

​コース

理系特進

​クラス

文系e特進
文系特進
クラス

理系e特進
理系特進
クラス

文系進学

​クラス

それぞれの「夢」に応じた進路設定が可能

3年

郁文館グローバル高校

Liberal
Arts
Track

Global
Science
Track

1年

1年間留学

Liberal
Arts
Track

3年

Global
Science
Track

大学

海外大学

ロンドン大学 等

国立大学

東京大学 等

難関私大

慶應義塾大学 等

​夢、実現!

詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

保護者の

 

W・Y様
(インタビュー時 中3男子生徒保護者)

M・H様
(インタビュー時 中2男子生徒保護者)

入学後の大きな変化は「自主性」。
周りに流されず、自分の意見を持つようになった。

公立校にはない自由な発想。
1時間半の通学も苦にならない楽しい学校生活。

学校説明会で渡邉理事長の話を聞き、社会人教育と同じ考え方・レベルで中学生のうちから指導していただける学校であることに大変共感しました。

元々、塾の先生に勧められたことがきっかけだったため、1回分の受験料で何回も受験でき、適性検査型入試の添削もフィードバックしてくれるという点で受験を決めたところがあります。入学してみて感じることは、思っていたよりも一人ひとりに対してしっかりとした教育をしてもらえているということです。

生徒一人ひとりが夢を追いかけ、学校行事などの運営を自主的に行い、熱い心を持って学校生活が送れる学校だと感じていましたが、入学後もそのイメージの通りで、活気があり、文武両道を本当に実現できる学校であると思います。

小学生の時とは違い、勉強についても今まで以上に積極的に取り組むようになりましたが、一番の変化は「自主性」です。これまで親や周りの人の意見に流される部分がありましたが、自分で考え、自分の意見を伝え、積極的に行動している姿を見ると、大人になったと感じることが多くなりました。

学業は厳しく、イベントは楽しむという校風で、公立校とは違う自由な発想もあって、とても面白く楽しい学校だと思います。様々な行事が生徒主体で進められ、公立校にはない演出もあって驚きました。

通学が1時間半かかるのですが、本人は苦にならないようで、学校生活を楽しんでいるようです。入学してから、何事にも積極的に取り組む姿勢が出てきました。

O・M様
(インタビュー時 中3男子生徒保護者)

S・M様
(インタビュー時 郁文館中学出身高1女子生徒保護者)

『学校は単に学問をする場所』という

概念が変わる。熱心な先生方の姿に感動。

国内外を問わず、全てが「教室」。
机上の勉強だけでは決して学べない経験で成長。

入学前にグローバル高校のNIE(Newspaper in Education)の体験授業に参加しましたが、個々の意見を述べながらプレゼンテーション力が身に着く、活気あふれる授業で、子供自身がこの学校をとても気に入って入学を決意しました。

放課後も、楽しい部活や「のこ勉」を活用しており、親としてはたまには早く帰ってくればいいのにと思うこともありますが、本人は学校にいるのがとても楽しいようです。先生方は熱心に接してくれますが必要以上に管理せず、生徒自身に考えさせる指導方針で、子供たちの自立心を育ててくれています。

「これからの時代には『勉強ができる』だけではなく、様々な経験から育まれる総合的な『人間力』が必要である」という我が家の教育方針にぴったりで、この学校ならその力を培うことができる、安心して通わせることができると感じました。

娘はインターナショナルスクールの出身ですが、今までのスキルを発揮するチャンスが多く、そのスキルを伸ばしながらさらに日本語力も伸ばすことができ、「グローバル力」全体のスキルが向上したように感じています。日々の会話の中でも本人が「郁文生で本当に良かった」と言っており、それを聞いた他の兄弟や親戚も郁文館を目指すようになりました。

入学してから、しっかりとした学習習慣が身に付いたこと、物事を一生懸命やるようになったこと、自分の行動・言葉・決断に対して責任を持つ重要性を少しずつ理解してきたことなど様々な変化を感じ、先生方には心から感謝しております。

充実の学校生活

 

POINT

1

学校生活を支える

​充実の学習環境

全ての教室にプロジェクター及び無線LANを配備しパソコンを使った授業が可能なほか、生徒たちが農作物を育てる屋上菜園、蔵書3万冊の図書室、可動式座席を備える多目的講堂など私学ならではの充実した施設を誇ります。

POINT

2

栄養バランスを考えた

充実のメニューを提供する

​夢食堂

有機野菜をふんだんに取り入れ、栄養バランスや味、ボリュームまで考えられた食育メニューを日替わりで提供。成長期だからこそ、健康面にも最大限配慮しています。

POINT

3

思考力・判断力・表現力を養う

​アクティブラーニングの実施

毎朝、NIE(NewsPaper In Education)を実施。全校生徒が社会的な出来事に興味・関心を持ち、グループ内でのスピーチ&ディスカッションを通して、課題を解決するための『思考力・判断力・表現力』を身につけます。

POINT

4

短期留学・

プレゼンテーションなど

​充実の課外プログラム

中学三年生の夏休みに短期留学を実施。シンガポール・カンボジアなどのアジア圏・ハワイ研修、ニュージーランド・セブ島短期留学など、座学では学べない経験をします。

郁文館夢学園の「夢教育」を24時間サポート!

​子どもたちを私生活から支えます!

『子どもたちに夢をもたせ、夢を追わせ、夢を叶えさせる』ことを、教育の目的に掲げている本学園の夢教育を、できることなら在学する全ての生徒に24時間サポートしていきたい。

また、全国の夢教育に関心を持つご家庭にも広く対応していきたいという願いを少しでも実現するために、

男子学生寮「Ikubun Dream House」の運営を始めています。

「Ikubun Dream House」では、下記の4つの約束をもとに、

私生活や学習面での様々なサポートを24時間提供していきます。

1

4つの約束

Ikubun Dream Houseは以下の4つを約束します。

生活指導の徹底

2

栄養バランスの取れた食事の提供

掃除、選択、整理整頓、1日のスケジュールの組み立てや登校の準備など、起床から就寝まで、身の周りのことを

全て自分で行動できる人間へ、しっかりと指導します。

寮生活に欠かせないのが、生徒たちの健康を維持する食事です。「Ikubun Dream House」 では、栄養士が献立を監修し、栄養バランスのとれた食事を、毎日規則正しい時間に提供しています。

3

学習習慣の確立

4

安心・安全な環境作り

寮では90分間の「自学自習」を通年で行っています。

また、在校生の英検準2級・3級取得に向けて、英語検定講座(準2級・3級ごと、週1回90分)も実施。自分のペースで、着実に、英語4技能を伸ばして、英検合格を目指します。もちろん、部活動の時間との両立が可能です。)

生徒たちの健康面も、寮父・寮母・寮長がしっかりと管理しています。常に両職員がおり、24時間サポート体制ができています。

Ikubun Dream House(イクブン ドリーム ハウス)

所在地  埼玉県戸田市大字新曽1337
     JR埼京線戸田駅より徒歩8分
     郁文館夢学園まで約45分

入寮金  100,000円(3年間)
     ※中学生は6年間分…200,000円

寮費月額 68,000円
      内訳…寮費33,000円(光熱費・管理費等)
         食費35,000円(朝夕2食提供)

Ikubun Dream House

2019年4月Open! 男子学生寮

 

​周辺環境・アクセス

 

​周辺環境

文(ふみ)の京(みやこ)にふさわしいアカデミックシティー。
閑静な住宅地に隣接した学びの森。

明治より夏目漱石や森鴎外などの文人、学者、政治家が数多く暮らし、東京大学や日本医科大学をはじめとした日本を代表する教育機関も多く集まる「文京区」に郁文館夢学園は約130年前から校舎を構えています。
近くには、レトロな街並みにノスタルジーな雰囲気漂う谷根千エリアがあり、古き良き日本の文化を学ぶ。そんな多くの学びがある森がみなさんの『夢』を育みます。

根津神社

東京十社の一社に数えられる2000年近い歴史を誇る神社。森鴎外や夏目漱石など多くの作品にも描写される。

谷根千エリア

戦火を逃れ、昔ながらの町並みが残るエリア。海外旅行者からの注目度が高く、生徒が英語ガイドを制作する取り組みも。

夏目漱石旧居跡(猫の家)

文豪夏目漱石が暮らした跡。処女作『吾輩は猫である』の作品の舞台でもある。また、作中の「落雲館」のモデルとなったのが郁文館である。

東京大学赤門

文の京の象徴といっても過言ではない東大も目と鼻の先。

谷中ぎんざ商店街

古き良き日本の風情、人情、文化漂う下町商店街。

東京メトロ南北線「東大前」駅

徒歩5分の距離にある最も近い最寄り駅。

​根津神社 例大祭

神輿の担ぎ手が減っているという声を受け、郁文館生が協力。東京ならではの「祭り」を支えている。

日本医科大学赤門

慶應義塾大学、東京慈恵会医科大学と共に、私立医大御三家と称される日本最古の私立医科大学が近隣に所在。

アクセス

4駅3路線からアクセス可能。
神奈川、千葉、埼玉からも通学しやすい立地環境。

東京メトロ南北線「東大前」より徒歩5分。その他にも2路線3駅より10分以内で通学が可能なので、神奈川、千葉、埼玉からのアクセスも便利です。

●東京メトロ南北線「東大前」駅 徒歩5分
●東京メトロ千代田線「根津」駅 徒歩10分「千駄木」駅 徒歩10分 
●都営三田線「白山」駅 徒歩10分

​学費について

 

​入学時

入学金:

250,000 円

施設設備費:

75,000 円

後援会入会費:

20,000 円

初年度学費関係
月額/進学・特進クラス

初年度学費関係
月額/グローバルリーダー

   特進クラス

初年度学費関係
月額/iP classおよび特進・

​   グローバルリーダー

   特進クラス特待生

授業料     32,300円

教育充実費     7,000円

後援会費      3,000円

生徒活動費     1,000円

国際交流費     1,000円

合計      44,300円

授業料    40,300円
教育充実費    7,000円
後援会費     3,000円
生徒活動費    1,000円
国際交流費    1,000円
合計     52,300円

授業料         免除
教育充実費    7,000円
後援会費     3,000円
生徒活動費    1,000円
国際交流費    1,000円
合計     12,000円

特待生制度

iP class入学者は6か年特待制度(入学金・授業料)が全員に適用されます。 
(原則、成績更新審査などはなし。しかし欠席・校則処分などにより資格を失うことがあります) 

特進クラス・GL特進クラスの成績優秀者には1か年特待制度(入学金・授業料)が適用されます。 
(毎年成績での更新審査あり)

​学校説明会について

来場者をお迎えする生徒の明るい声、教育内容を説明する教員の熱意、

通いやすい立地、新しい施設設備、美味しい学食…

百聞は一見に如かず!是非学校説明会にご来場ください。

資料請求・お問い合わせ

お問い合せはこちら

03-3828-2206

平日9:00~17:00(土 9:00~14:00)

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